Yuu(ゆう)/自転車と日々日常

noteで自転車と電車、車で訪問したところを記事にしています。ここでは、自分の日々日常のことや買ったものについて紹介したいと思っております。

昔は大混雑してたであろう旧国道16号入間川街道を自転車で走ってみる  ~旧国道16号をサイクリングで走ってみた 前編~

こんばんは、Yuu(ゆう)です。

今日は国道16号の旧道である入間川街道を私の愛車、ANCHOR RL1で走った出来事について扱いたいと思います。

国道16号は東京環状という別名があり、日本の大動脈の一つとなっている路線なわけですが、いくつか旧道となっている道があります。その一つが入間川街道で狭山市から川越市を結ぶ街道です。

国道16号の新狭山一丁目交差点から入間川街道に入ります。この写真の左側の道が入間

そして、脇田新町交差点の近くのロヂャース川越店の前の道路を見ると違和感のある中央分離帯があります。

この中央分離帯なのですがこの道路が一時期、国道16号として使われていた跡だと思われます。
脇田新町交差点を見ると交通量が多いですね。さすが日本の大動脈。

では入間川街道に戻ります。川越市駅の踏切を超え、川越の市街地に近づくと古い建物が所々に出現します。しばらく進み、「中金」とシャッターに書かれた古い建物のところで右折します。ここで入間川街道とはお別れになります。

今日は少し長くなってしまったのときりがいいので続きはまた明日にしたいと思います。
ではまた明日。