Yuu(ゆう)/自転車と日々日常と雑記帳

noteで自転車と電車、車で訪問したところを記事にしています。ここでは、自分の日々日常のことや買ったものについて紹介したいと思っております。

大部分信号なし!川越狭山自転車道で川越から狭山へ 【2022年12月狭山・入間サイクリングその1】

こんばんは、Yuu(ゆう)です。
先日の土曜日、川越狭山自転車道を使って川越から狭山と入間に行ってきました。川越狭山自転車道は入間川自転車道、入間川サイクリングロード(コース)とも言い、入間大橋を起点に、国道299号豊水橋を終点とする自転車道です。起点から埼玉県道15号川越日高線の初雁橋までは右岸を、初雁橋から終点までを左岸を通ります。
今回は川越狭山自転車道は初雁橋交差点から入り、狭山市と入間市へのサイクリングをスタートしました。

初雁橋から川越狭山自転車道に入ると小さな公園があります。これは明神淵公園という公園なのですが、川越狭山自転車道の中間地点にあたるので、川越狭山自転車道を通しで乗る人はここで小休止を撮るのもありではないかと思います。ただしこのあたりからコンビニは遠いので、ここで何か食べようかなという場合は、あらかじめ買っておくか、川越橋付近のコンビニで買っておくといいかと思います。

さて、自転車を進めていきます。自転車道を進んでいくと結構橋が多いので、今自分がどこにいるのかの位置をつかむのにはちょうどいいのではないかと思います。
例えば、関越自動車道の入間川橋で

これが八瀬大橋ですね。

 

 

入間川水管橋から自転車を走らせて行きます。

自転車を走らせていくと、今度は安比奈親水公園が見えてきました。

この安比奈親水公園は広々とした公園で豊かな自然の他に、運動場、ドッグランなどがあります。時間があればじっくり散策したいと思いました。

さらに自転車を進めると西武学園文理大学が見えるといよいよ狭山市に入ります。

川越狭山自転車道は自転車道なのですが、県道なのでちゃんと市町村界標識があります。

狭山市に入っているまがわ大橋、狭山大橋(旧狭山環状有料道路)を過ぎ、この日は狭山市と入間市を散策したいと考えていたので昭代橋で川越狭山自転車道を出ることにしました。ここまで全く信号がなく快適に走ることが出来ました。

ここから狭山市と入間市を自転車で散策します。続きはまた明日。