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こんばんは、Yuu(ゆう)です。
12月に入り、いよいよ寒くなってきまして、私の住む埼玉県だと2025年12月15日の週の最低気温が5度を下回る日がほとんどとなるという予報が出ております。
そうなってくると、夜のサイクリングの時は寒くて仕方がない状況となるのかなと思います。
そうなるとちょっとサイクルウェアについても変更が必要かなと思えてきます。以前紹介したウィンドブレークジャケットとウィンドブレークタイツはそのままでいいかと思います。この記事でこのブログが初という人は下記のリンクをご覧いただければと思います。
blog.yuu-cycle-hibinichijou.com
今年はとりあえずサイクルグローブとインナーを0℃対応のものに変えたり、フェイスマスクを使ってみようと思います。
はじめにサイクルグローブは来週から去年に引き続きこのパールイズミ7219ウィンドブレーク サーモ グローブを使おうかと思います。。

これは0℃対応というだけあってかなり冷たい風を防いでくれ、かなり暖かいです。といって蒸れる感じもしませんので厳寒期のサイクリングにはおススメです。冬の寒い時期、手がかじかんでしまうとブレーキやギヤチェンジの操作がしにくいので、少し防寒性能の高めのものを使うことをおすすめします。
あと、インナーも0℃対応のものに変える予定で来週からしばらくはパールイズミ188 コンフォヒートハイネックロングスリーブにしようかなと思います。

このインナーですが、吸湿発熱機能の他に、前面にウィンドシェル素材を使っていますので、風を防ぐことができます。私の手持ちのウィンドブレークジャケットが5℃対応なのですが、これと組み合わせることによって何とかなるのかなと思います。実際のところ、私自身がサイクリングしているときに5℃を下回る時ってあるのかなぁと思ったりしますが、自転車を漕いでいるときに風に当たることを考えると少し性能が高めのものを用意した方がいいのかなと思います。
あとは顔の防寒対策についても紹介したいと思います。私が使用しようと考えているのはこのパールイズミ サイクルウェア488フェイスマスクを使おうかと思います。

あまりにも寒いと、自転車を漕いでいると鼻水が出てきてしまいますので。そんなとき、このフェイスマスクがあれば、顔に当たる冷たい風を防いでくれるので、鼻水の方は何とかなるのかなと思います。
今日はこんな感じで私が使用している寒い冬のサイクルウェアについて紹介してみました。この時期の皆さんのサイクルする上での参考になったら幸いです。
今日はこのへんで。ではまた。