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こんばんは、Yuu(ゆう)です。
サイクリングの時、サングラスを使うことは多いのですが、暗くなった夜はどうしているでしょうか?暗いとサングラスを通してみる視界はたいへん暗いもので危険(JIS規格も夜や薄暮の運転時の可視光線透過率75%以下のレンズの使用は禁止だそうです)なのですが、かといってアイウェアをしないとサングラスの紫外線対策以外の、風を遮ることで目を乾燥から守る、タイヤに巻き上げられた砂埃から路上のゴミ、車から跳ね上げられた小石、夏だと虫の飛来といったことから目が保護されないといったことになります。
そこで私が使用している夜に使うことのできるアイウェアを紹介したいと思います。
それはこのレンズが黄色の偏光スポーツサングラス。

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レンズが黄色だと明るさを落とさずにコントラストを強調する効果があるそうです。UVカット率は普通のサングラス同様99%なのですが、偏光度は約30%、可視光線透過率は約85%と夜間や曇りなどといった、普通のサングラスでは暗い環境であっても十分に使うことができる仕様となっています。
昼間のサイクリングの時は、紫外線対策の観点から通常のサングラスを使用し、暗くなってきたと感じたら、黄色いレンズのサングラスに切り替えてはどうでしょうか?お値段も楽天市場で1,980円と大変お手頃なものとなっております。車のライトの眩しさも緩和してくれるので試しに使ってみてはいかがでしょうか?
今日はこのへんで。ではまた。