Yuu(ゆう)/自転車と日々日常と雑記帳

noteで自転車と電車、車で訪問したところを記事にしています。ここでは、自分の日々日常のことや買ったものについて紹介したいと思っております。

今日は夜間サイクリングのルート選択の基準と自転車の装備を紹介しながら走ります

こんばんは、Yuu(ゆう)です。

最近の私の夜のサイクリングコースの決め方を紹介したいと思います。大体はいかに車の通りが少ないかということといかに通りやすいかを基準に決めています。

今日はいつもと違うルートで狭山市駅に向かってみました。狭山市駅の途中で新狭山駅付近を通ったのですが、あのあたりの道は道幅がわりと広いので通りやすいかなと思います。

狭山市駅に着きました。いつもは西口が多かったので今回は東口に行ってみました。

入口を見たのですが、2023年8月6日は埼玉県の知事選らしくこのように横断幕が提示されていました。前回の知事選から4年か。ま、マジか?あっという間に4年間過ぎてました。この間、いろいろあったなぁ。

さて先に進みます。
ここで、夜間サイクリングでどのような装備をしているか少し紹介します。夜間、サイクリングする時は車にぶつけられないことと、明るく目立つように明るめのライトを使うようにしています。

まず後ろから。後ろはサドル下につけているテールライトを点灯させるのと、

ヘルメットにもテールライトをつけることで目立つようにしています(紹介するために、一時的にヘルメットを脱いでいます。)

前のライトはキャットアイのVOLT400 neoという最大400ルーメンのライトを使っています。普通に道路を夜間走るのであればこれだけの明るさがあれば十分かなと思います。

もしやたら真っ暗な道を走るとなると倍ぐらいの明るさは必要かもしれません。
サイクリングの続きに戻ります。今日は埼玉県道50号を使って16号に出たのですが、これが結構すいてましたね。ただ急な坂で速度は乗りやすいので気を付けましょう。

この写真の奥に見える鳥居は狭山八幡神社のものですね。新田義貞ゆかりの神社だそうです。

あとは16号を渡っていつも通りに帰ります。帰りの道も交通量の少ない通りを選んでいます。こうやってみると車の台数は少ないですよね。

車が少ないということは、これだけ交通事故のリスクが少ないのかなと思います。あとは目立つようにテールライトとライトを使うことでしょうか?
今日はこのへんで。ではまた。